2018年10月7日に紹介された映画

第9回、映画のBAより(2018年10月07日)

今回の映画のBAは、女性4名、男性5名(主催者を含む)の計9名(1名見学のみ)お集まりいただきました。

ありがとうございます。

最近は、アサシンクリードオデッセイにはまってて映画どころじゃないです!!っていうのを読書会のサイトでも書いたような気が。ボキャブラリーがなさすぎる…。

で、最近観たい映画、これです。

クイーンの映画なんですけど、ちょっと楽しみです。

 

「わたしはロランス」
最近あまり泣いたり怒ったりしていないというときに観ると、ちょっとすっきりな気持ちになるでしょう。


 

「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」
少年時代の気持ちを思い出したいというときに観ると、花火・・・・という気持ちになるでしょう。


 

「緑の光線」
自分は何もないというときに観ると、それも人生かという気持ちになるでしょう。


 

「IT イット “それ”が見えたら、終わり。」
ハラハラしたいなぁというときに観ると、意外に感動したなあという気持ちになるでしょう。


 

「赤色水星倶楽部」
何かを忘れた大人になっちゃったなぁというときに観ると、なつかしい人に会えたような気持ちになるでしょう。
※福岡で開催される、直方映画祭 11月3日(土)期待の新人ブースにて上映されるそうです。もし福岡に行く機会があったら是非とのことです!


 

「ブルーバレンタイン」
過去の恋愛を思い出したというときに観ると、つらい、切ない、でもわかるなぁとなるでしょう。


 

「そんな彼なら捨てちゃえば」
とくに観る映画がないなあというときに観ると、別の映画でもよかったかなあという気持ちになるでしょう。


 

「ミツバチのささやき」
心が汚れて、綺麗なものを見たいというときに観ると、こどもころのピュアな気持ちになるでしょう。


 

 

-2018年10月7日に紹介された映画